--. --. --  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010. 01. 12  
ジェームズ・キャメロン監督の最新作「アバター」が波紋を呼んでいるらしい。

さる日曜日が映画の日だったので見に行くつもりだったけど、
めんどくさくなったので連休はずっとゴロゴロしてた。
見に行けば良かったかしらね…

閑話休題。

3D映画として話題のこの作品。
何でも映像がとても素晴らしいらしくて、
外国ではこれを見た後に「人生が灰色に見える」人が続出しているそうな。

そんなにすごいのかなあとティーフのヒトと話してたら、
「欧米人は虚構と現実の区別がついて無いのが多いぞ」と言われた。

なるほどそうゆうものか。
思い当たる節が幾つもあるので納得した。

ちなみに韓国人はフィクションも真実だと思っているらしい。
なんか韓国の時代劇を歴史的な事実だと信じていて、
水戸黄門やら日本の時代劇まで本当にあったことだと思っているらしい。

虚構と現実に線引く日本人が世界的に珍しいのかしらね?
どちらかというと、虚構と現実に線引けないほうが頭壊れてると思うけど。
Twitter RSSフィード iGoogleに追加 MyYahooに追加 はてなブックマークに追加
NEXT Entry
ごろごろごろごろ
NEW Topics
ちんじふ劇場【5月まとめ】
活動休止してます
明日ですが、C88の情報
歩いて帰ろう
長門と花火大会
本日丑の日
Comment
Trackback
Comment form
 管理者にだけ表示を許可する
Twitter(ていふのヒト)
カレンダー
これまでの読者
ブログ内検索
アクセス解析

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。