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2009. 12. 29  
明日からはまたローテの関係で仕事なので、
少ない休日でコミケを満喫するべく行ってきた!

そして…

お昼を過ぎた頃に調子が悪くなって
午後1時半には撤収…

まあそれでもRO系の本買えたからいいんだけどね!

私も所属する「悪之秘密結社」
「12/31 西ホール-こ-08a」にサークル参加予定ですのでよろしくです。

当初予定にあった「MNNの(裏)本」は発行延期だそうです。
「オーク戦記」の続編のみ、ペーパー配布的に無料配布とのこと~。

ティーフのヒトは13時以降ならスペースにいるそうです。
(私は仕事なので不参加です。すみません)

20091229_007.jpg
帰りがけに国際展示場駅前で見たもの。
宣伝用とはいえ、これで走るのは嫌だなあ…
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2009. 12. 28  

だいぶ遅れましたが…(ニコ動のエンコードのせいだそうです)
公開されました!

視聴してのツッコミや感想などを動画のほうにコメントお願いします。
何も言われないというのが、作成していく上で一番悲しいことなのだそうです。
2009. 12. 27  
ぺったんこアワー第2回(12月号)が完成したそうです。
一晩かけてエンコードした後、明日(28日)21時頃にアップロード予定とのこと。

アップロードされたらこちらでも告知いたします。
お楽しみに。
2009. 12. 24  
最近はおひとりさまとか言う言葉があるので、
世間がぬるま湯のようになって来た感があります。

……ひとりで悪いか!
2009. 12. 22  
今日は柚子湯にはいりました。

しかしなんだね。
柚子湯って入る前は香りがすごいのに
お湯に入ると何でか香りを感じないですわな。

閑話休題。

ちと先日の話ですが、
ニコニコ動画にてグレイスさんの中のヒト作の動画が
ランキングにインしてました。

最高順位が総合で6位だそうです。
すごいね!

それに比べてぺったんこは…
なんだかねえ^^;
2009. 12. 19  
今日はカムバックキャンぺーンでログインして
有志を募って狩りするつもりでしたが、
どうも体調が思わしくないので、中止させていただきます。

わざわざ予定をあけてくれた方がいらっしゃいましたら、
申し訳ありません。

またの機会にあそんでくださいませ。
2009. 12. 17  
なんか土日にカムバックキャンペーンとか言うのがあるそうなので、
久々にインしようかと思うのですが~…

ひとりはつまんないのさ!

というわけで、
ここ見てる方で一緒に狩り行ってもいいよという方を細々と募集。

土曜日の22時ごろにインするので、
プロンテラの中央噴水の北側でお待ちしております。

なお、時間に遅れたなどの場合は「刀琥」までWisして下さいませ。

ちなみにとーこさんはレベル98ですが弱いです。
2009. 12. 16  
ボーナス。
半減ながら出たのですが、
奨学金の返済用の資金と諸々の経費の精算でほとんどすっからかん。

例年並に出ていれば
それなりに余裕があったのですが、
まあ出ただけマシなのかなあ…

しかしまあ、
残業ないから給与が安いorz
2009. 12. 15  
だいぶ差し迫ってでですけど、冬コミのお話です。

『Acnos』としては、申し込みしなかったということなのですが、
『悪之秘密結社』としては、真・恋姫無双って作品で参加することになりました。

先日、印刷所を介する入稿処理が終わりました。

そしたらティーフのヒトのスイッチがはいったようで、
「オーク戦記、続きを出そうかな」とポツリ。

まあいいんですけどね。

私の方は、今年初めのAcnos通販で注文だけとった
『MNNの(裏)本』という裏話本をティーフのヒトと纏め中。

PDFで配布する予定ですが、
関係者用+αの少部数印刷して冬コミに持ちこもうと思います。

詳細な情報はまた後日。
2009. 12. 14  
私はいわゆるミリタリー関連のことはさっぱりです。
ガンダムは好きだけど、あれはミリタリーとはかけ離れてるしね。

とはいえ、書く物は何か軍事関係が多め。
年代的には数百年さかのぼってますけど。

私の中のヒトは当然戦争なんて存じ上げないわけなので、
諸々の資料・史料を漁りつつやっているわけです。

主な資料は学術書ではないので、
決して読めないものではないですが
文章はどうしてもお堅いわけで…

ところが最近は
「萌える~」な資料が結構出てまして、
出版されてるおよそ8割はいらんのですが、
ポツポツと興味のあるジャンルのものも出てます。

で、この度ティーフのヒトから
そういう類の資料が回ってきました。

その名も「萌えよ!戦車学校」
……オーク戦記に戦車でもでんのかい?
(ちゃりおっとじゃなくて、たんくの方です。念のため)

呆れ半分で読んで見たのですが、これがなかなか面白い。
戦車って良く知らなかったんだけど、
わりと初歩的な所から解説してあって役に立ちそうです。

……。
何にだ!?
2009. 12. 12  
先日の続き。

海外のユーザーのもひとつの違和感が
「ターン制で,順番に攻撃するなんてリアリティがない」
ということらしい。

戦闘のターン制は
初代ドラクエから使用されているシステムですが、
ドラクエ自体がそのシステムの概要を
「戦闘はウィザードリィ。フィールドはウルティマ」といった具合に
初期の外国産RPGをモデルにしているのは有名な話です。

FFに関してはⅣあたりから
ターン制とリアルタイムを混ぜ合わせた戦闘システムが採用されてますけど、
正直、ターン制とかゲームなんだから、
リアリティに拘らなくても良いと思います。

将棋やチェスなども言うなればターン制ですが、
順番に攻撃するなんてリアリティがない。
などというのはアホな話です。

おそらく海外ユーザーはアクション制のある戦闘が好みなのでしょうが、
日本ではアクションRPGという派生ジャンルに含まれます。

こういった違和感が生じるのは、
昨今のRPGのビジュアル重視で促進されているようです。

確かに現実の人間っぽく見えるRPGの主人公たちが、
他人の攻撃が終わるまで待ってるとか、なんともいえません。

でもリアリティ重視だからと
戦闘がアクション系ばかりなのはどうかとも思います。

ゲームはそこそこ現実的でない方がいいのかもしれませんね。
2009. 12. 11  
PS3は買ったけど全く興味がない。
私のFFプレイ履歴はⅧの途中で投げ出した所で停止中。

好きだったのはⅤと
まあⅦも当時としては面白かった。

最近のは何がおもろいのかさっぱりさ。

閑話休題。

最近のゲーム作りはどうも海外での販売を
意識しないといけないらしい。
国内需要も縮小傾向なのかしらね。

で、そうなると海外ユーザーの声が聞こえてくるわけで、
海外ユーザーが日本のRPGにおいて疑問に思うことがあるらしい。
彼ら曰く
「生きるか死ぬかの冒険に子供を参加させるのはおかしい」
「細身の美少年が大きい刀を振りまわすなんて無理がある」
「ターン制で,順番に攻撃するなんてリアリティがない」
「ハゲヒゲマッチョを少女がパンチで倒すなんて変だ」
「子供が数人で世界を救うのってどうなの?」
「最初ダメージ10とか言ってたキャラがダメージ99999って何よ?」

だそうな。

最後の演出過剰なのは、まあ私も思うことはありますが、
その他のことはなんともなあ。

主人公たちが青少年であるのは、
日本独特なのかは知らんですがマンガ文化の影響かなと。

ジャンプでバクマン読んでると、
ジャンプのメインターゲット層は小中学生であるらしいので、
主人公には共感できる同年代を持ってくるのだそうな。
キャラ設定が高校生あたりでも高年齢と考えられている模様。

ゆえに主人公は青少年という環境が自然と染み付いてるのかなあ。

私はおっさんキャラもまあ好きだけど、
おっさんによるおっさんたちのおっさん無双なRPGなんぞしたくは無いね。

おっさんキャラに求めるのは、
主人公の導き手というか、先輩とか師匠とかそう言う役割なんですわ。
最近はアニメでもゲームでもそう言う役割のキャラ少ないけどね。
だから余計に主人公の幼児化が進んでるのかもだけど。

つまるところ、
日本のRPGというのは児童文学に近いんじゃないのかな。

この話題の続きはまた明日に。
2009. 12. 10  
DS版パワプロであるところのパワポケ12を手に入れたので
さっそくサクセスをプレイ開始。

10分で挫折。

攻略サイトの情報を待とうと思います。

あ、ちなみに
パワプロが来年もWiiで発売されるようならば、
MNNドッグスのメンバーを移植して
ペナントレースを行いますので、
パワポケ12のサクセスで作成したキャラ大歓迎です。

まあ誰も反応ないかもだけどorz

PS
パワポケは10のサクセスが一番好みですわ。
2009. 12. 08  
菌マンガの「もやしもん」が実写ドラマ化されるそうです。

大きな声では言えない方法で見た
アニメ版「もやしもん」がとても面白かったので、
続きを見るためにツタヤでレンタルしまくったのは
懐かしい思い出です。

マンガ版もまあBOOK-OFFで立ち読みした程度ですが
薀蓄の類が面白かったので、
いずれ揃えたい作品として脳内リストアップしてたりもしました。

アニメの第2期はやんないのかなあと
ショーケースのトランペットを眺める少年のような気持ちでしたが、
よりによってドラマですか…

擬人化された菌たちは
実写化するわけにもいかないでしょうから
CGということになるのでしょうけど。

実写化して面白いのかな…
というか、樹教授を演じられる人はいるんでしょうか?

また原作レイプと呼ばれるような出来でないこと祈るばかりです。
2009. 12. 07  
最近、PS3の戦場のヴァルキュリアを購入したので、
パワプロの合間に進めております。

なんというか、私の進軍スタイルが浮き彫りになりますわこれ。

大雑把に分けると
戦車、偵察兵、突撃兵、対戦車兵、狙撃兵、支援兵
って6つの兵科があるのだけど。

あ、ちなみに衛生兵も存在するけど操作範囲外です。
行動不能になった後に味方が接触すると、
衛生兵によって後方に下げられました。って感じで使われます。

で、話戻すと、
私の戦闘スタイルは強行突破型といいますか、
戦車で敵陣を崩した後に歩兵(偵察兵、突撃兵)で掃討するって感じ。

あと狙撃兵が好み。
ゴルゴみたいにスコープモードで狙撃が出来るんだけど、
ヘッドショット(頭への銃撃)一発で敵が沈んだりすることに快感を覚えます。
…若干アブナイひとになってます。

航空戦力が存在しない世界観なので、
純粋に陸上戦だけというなかなか面白いゲームなのだけど、
惜しむべくはタイトルにもあるヴァルキュリアってチート戦力が存在すること。

これさえなければねえ…
2009. 12. 04  
K「センスがないんですよねえ」

私「センスなんて物は幻想だ
  上条さんに打ち砕いてもらいなさい」

結構いい事を言ったつもりになってる私。
2009. 12. 02  
執務中にふと思った。

「そういえばさ、軍曹」

傍らで帳簿を付けていた軍曹が顔を上げてこちらを見る。

「軍曹は私に付く前はどんなことしてたの?」

私がそう言うと、軍曹はなんとも言えない複雑な表情を見せた。

「ハッ。出来ればその質問の回答は控えさせて下さい」

「? 何で?」

「ハッ。古参兵のゲン担ぎのようなものとご理解下さい」

「ゲン担ぎ?」

私が首を傾げると、肩を竦めながら軍曹は言葉を続ける。

「ハッ。戦場で己の過去を話しだすと、
 何故か次の戦闘で死にやすいという伝説があるのです」

「……。
 なるほど、理解した」

私は大きく息を吐き出すと、書類の山に向けて憂鬱な挑戦を再開した。
リーネベルク砦における僅かにあった平穏な日で一番印象に残っていた出来事。
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